
こんにちは、インデイです。
20度の日もある今日この頃。
今年こそ、台所にエアコンをつけようとおもっていて、先日電気屋さんの下見で半日停電になるのと、工事代が20万くらいになるとのことで、そこまではしなくてもいいかと思っていたのですが、
20度の日があった時に、台所は24度くらい、着るものがまだ冬なので、かなり暑く感じて、真夏の日を思いだしたのです。
外は42度、台所は45度くらい。 この状況で、煮物をしているとさらに熱くなる。そんな光景が思い出されました。
なので、考え直しで、やはり台所には、エアコンをつけようと決意しました。電気屋さんと打ち合わせをしようと思っています。
停電対策で、防災対策も兼ねてなんですが、ポータブル電源を購入し、テレビ、プレーヤーなどで、4時間くらいの実験をしたところ、電力は100%から90%くらいにしかさがらず、結構容量がありそうだとわかりました。Anker社のAnker Solix C1000です。
エアコンをつけたらどうなるかは、実験したいと思います。
もっとも、今の時期は、エアコンがなくても扇風機くらいでも大丈夫な陽気なのですけどね。
今年こそ、台所にエアコンをつけて、この夏を乗り切りたいと思います。
今回のテーマの町の電気屋さんと打ち合わせています。少々高いですが、やはり、なにかあると相談できるという、相談料みたいなものですね。町の電気屋さんは、知っている人ですし、悪いことはできませんから、安心感があります。
以上です。
さて、
今回は、073_町の電気屋さんのビジネスモデル です。
インデイです。
今日は町の電気屋さんのビジネスモデルから、オンラインビジネスに活用できるヒントをお話しします。
町の電気屋さんとの関わり

私は普段、町の電気屋さんで買い物をすることはありません。しかし、以前父親が洗濯機や冷蔵庫をそこで購入していたため、定期的にダイレクトメール(DM)が届いていました。このDMはほとんどゴミ箱行きでしたが、最近の出来事でその重要性に気付きました。
お客さんの悩みにフォーカスする
町の電気屋さんは、単に電気製品を売るだけでなく、家周りの困りごとにも対応しています。例えば、水漏れなどの小さな問題も解決してくれるのです。私は普段、家電製品は家電量販店やAmazonなどの通販で購入していますが、親が町の電気屋さんで高額な商品を購入しているのを見て、最初は理解できませんでした。
電気屋さんのダイレクトメール
この町の電気屋さんが送るDMは、一方通行型コミュニティの一例です。普段は無視されがちですが、本当に困った時には頼りになることがわかりました。ある日、水道の検診で水漏れが発覚し、どこに頼んでいいかわからず困っていたところ、町の電気屋さんのDMが目に入りました。
電気屋さんの対応
私は町の電気屋さんに電話し、水漏れの修理を依頼しました。2日後に来てくれて、30分で修理を完了してくれました。これにより、信頼が生まれました。
オンラインビジネスへの応用
この一方通行型コミュニティ戦略は、オンラインビジネスでも活用できます。例えば、定期的にメルマガを配信することです。普段は無視されても、本当に困った時に頼りにされる可能性があります。
お客さんのインサイト
町の電気屋さんは、お客さんの潜在的な悩みに応えることを重視しています。私も、家周りの困りごとが発生した時に、信頼できる業者に頼むことが重要だと感じました。
ビジネスモデルのまとめ
町の電気屋さんのビジネスモデルは、一方通行型のゆるいコミュニティ戦略を取り入れています。定期的にダイレクトメールを送り、お客さんの悩みにフォーカスしています。
私は普段は家電量販店で買い物をしていましたが、水漏れの件で町の電気屋さんに信頼を寄せるようになりました。今後はエアコンなども町の電気屋さんで購入しようと考えています。
このビジネスモデルは、オンラインビジネスにも応用できると感じました。メルマガを通じてお客さんとの信頼関係を築き、潜在的な悩みに応えることが重要です。
まとめ
町の電気屋さんのビジネスモデルから学ぶべきことは、一方通行型のゆるいコミュニティ戦略の重要性です。普段は無視されがちなダイレクトメールやメルマガも、信頼関係を築くための重要なツールとなり得ます。
以上です。
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